出血大サービス

 

 

 

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私は生まれてから一度も鼻血が出たことがないので「鼻血が出る」ということが、どういう感じなのか未だに分かりません。

本人曰く「言われるまで全く気づかなかった」ということなので、お風呂など水気の多いところでは汗が垂れるのと同じような感じで分かりにくいのかもしれません。

「知らず知らずのうちに体のどこかで勝手に血が出る」なんて、言葉にするととても恐ろしいものですが、「鼻血」と言えば場合によっては笑いのネタにすらなってしまうわけで、こういう違いはおもしろいなぁと改めて思います。

日本ではある種の笑いになるようなことが外国ではまったく笑いにならない、なんて話にも繋がりそうですし、この思考の流れが文化系なのよねぇ。。といったところで興味は尽きぬのでした。 

 

※ちなみにこのあと、おかだんごの鼻血はすぐに止まりました。